多分、日本初上陸・・・のはず。外れてたらごめんなさい。
Stanco Grease Strainerを掲載しました。
アルミもがんばればチタンの重量に近くなるぞという感じですね。
チープな感じが可愛らしくもあります(笑)
テスト的に入れたので、ほんのちょっとしかありません。売り切れたら次回入荷は為替次第で値上がりする事も考えられます。
9月 08
多分、日本初上陸・・・のはず。外れてたらごめんなさい。
Stanco Grease Strainerを掲載しました。
アルミもがんばればチタンの重量に近くなるぞという感じですね。
チープな感じが可愛らしくもあります(笑)
テスト的に入れたので、ほんのちょっとしかありません。売り切れたら次回入荷は為替次第で値上がりする事も考えられます。
8月 28
パープルストーブの初期の頃のモデルです。
ライターのガスを重鎮して点火するようになっているところが今のモデルと大きく違う点でしょうか。
収納の仕方、こうするといいですよというような紙が入っています(笑)
武井バーナーさんは数少ない日本の灯油ストーブメーカー。
永く作り続けて頂きたいものです。
8月 27
こちらは初のお取り扱い。
グーグルさんで検索しても日本語は見当たらないので国内初上陸かもしれません。
Stanco Greasepotというのですが、これが一部のハイカーで人気があったみたいなんです。安くてかっちょいい?
14cm位の直径です。ちらっと見えるようにメッシュの中蓋が付いてます。
これをどう利用するのかはしないのかはユーザー次第(笑)
蓋のつまみはプラスネジで取れるようになっています。重さはうちのタニタで130gでした。
そのうちカートに掲載します。